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お知らせ

いよいよ明日(20日)より前夜祭イベント『角打ち(かくうち)』が開催されます ※終了

2016.10.19. | 酒造組合

越後・謙信SAKEまつりの前夜祭イベント『角打ち(かくうち)』が、明日20日(木)と21日(金)の2日間、SAKEまつりの会場でもある高田本町3丁目にある君の井酒造㈱高田支店で行われます。

●開催日は、
 10月20日(木)、21日(金)の2日間
 17時から21時まで(ラストオーダーは20時45分)

●会場は、
 君の井酒造㈱ 高田支店
  新潟県上越市本町3丁目1-13 ※旧第四銀行高田支店隣り


●お酒は、
 各蔵推奨の純米吟醸酒、純米酒等バラエティに富んだ30銘柄をご提供します


●料金は全て税込みで、
 ・お酒1杯(約60ml)・・・
        300円 or 400円
 ・おつまみは乾き物、缶詰・・・
        100円 or 200円 or 300円

 お客様は、1,000円のスタンプカードをお買い求めいただき、商品をご購入する際に100円につき1個のスタンプを押印いたします。
 スタンプカードは、追加でお買い求めいただけます。

●お問い合わせは、
 新潟県酒造組合高田支部
   ☎025-522-2144

◇◆お願い◆◇

 スタイルは、立ち飲み形式で20名程度のお客様で満員となりますので、混み合った場合には少々お待ちいただく場合がございますのでご了承ください。

 お酒は出来る限り売り切れることが無いように準備を致しますが、時間帯によっては30銘柄が全て揃っていない場合も考えられますのでご了承ください。

越後・謙信SAKEまつりの安全を祈念しお祓い式が執り行われました

2016.10.17. | 酒造組合

10月15日(土)に上杉謙信公ゆかりの地、春日山の春日神社において、今年の越後・謙信SAKEまつりのまつりSAKE「車懸(くるまがかり)」の奉納とお祓い式が行われました。

新潟県酒造組合高田支部の関係者が出席し、今年の越後・謙信SAKEまつりの安全と成功、それに会場でまつりSAKE「車懸」をお買い求めくださる皆様の息災をご祈念し、上杉謙信公の遺徳を偲び、高潔な人柄と武運にあやかりますようにと願いが込められました。

まつりSAKE「車懸」はSAKEまつり当日の22日(土)、23日(日)の2日間で750本の限定販売となりますので、是非お買い求めください。

販売価格は、1本(720ml入り)1,600円(税込)です。
試飲、販売する場所は、天の陣エリア(本町4丁目)のイレブンプラザ前の酒造組合企画コーナーです。

なお、本数限定のため売り切れの場合はご了承ください。

新潟県佐渡市の出展蔵元をご紹介します

2016.10.11. | 酒造組合

北雪(ほくせつ)

真野鶴(まのつる)

天領盃(てんりょうはい)

今年も糸魚川市に続き、佐渡市より3つの蔵元から出展をいただきましたのでご紹介いたします。
佐渡市へは、去年の春に直江津港から高速フェリーの『あかね』が就航し、わずか1時間40分で行けるようになりました。
出展場所は、まつり本部近くの『毘の陣エリア』(本町5丁目付近)です。

◆代表銘柄:北雪 酒造会社:㈱北雪酒造◆
酒づくりは米づくりそして人とのつながり。恵まれた気候をもつ佐渡島で醸したお酒。是非、お立ち寄り下さい。
蔵元住所:新潟県佐渡市徳和2377-2 ☎0259-87-3105

◆代表銘柄:真野鶴 酒造会社:尾畑酒造㈱◆
世界農業遺産の地、佐渡で百有余年。今世紀に入り全国新酒鑑評会開催15回中10回金賞など数々の栄誉に輝く。
蔵元住所:新潟県佐渡市真野新町449 ☎0259-55-3171

◆代表銘柄:天領盃 酒造会社:天領盃酒造㈱◆
佐渡の自然が育んだ米と金北山の伏滝水を使用し醸造、熟成、すべての過程に情熱とこだわりをそそぎ造りました。佐渡両津の酒、天領盃をご賞味ください。
蔵元住所:新潟県佐渡市加茂歌代458 ☎0259-23-2111

是非、佐渡市の蔵元のお酒をご堪能ください。

新潟県糸魚川市の出展蔵元をご紹介します

2016.10.11. | 酒造組合

加賀の井(かがのい)

雪鶴(ゆきつる)

月不見の池(つきみずのいけ)

今年も、糸魚川市より3つの蔵元から出展をいただきました。
出展される蔵元をご紹介いたします。
出展場所は、特設ステージ近くの『龍の陣エリア』(本町3丁目付近)です。

◆代表銘柄:加賀の井 酒造会社:加賀の井酒造㈱◆
当地創業1650年。加賀前田藩糸魚川本陣が敷地内に置かれた酒蔵。中硬水の仕込水を活かし醸しています。
蔵元住所:新潟県糸魚川市大町2-3-5 ☎025-552-0047


◆代表銘柄:雪鶴 酒造会社:田原酒造㈱◆
一般的に新潟の酒が「淡麗辛口」と言われる中、「雪鶴」は昔から旨味豊かな力強いお酒として、知られています。
蔵元住所:新潟県糸魚川市押上1-1-25 ☎025-552-0109


◆代表銘柄:月不見の池 酒造会社:猪又酒造㈱◆
全量酒造好適米仕込み。その酒米は16年前より蔵人が作っています。品質にこだわり、技と愛情で醸す蔵元です。
蔵元住所:新潟県糸魚川市新町71番地1 ☎025-555-2402

是非、糸魚川市の蔵元のお酒をご堪能ください。

10月20日(木)・21日(金)に前夜祭イベント『角打ち(かくうち)』のお知らせ ※終了

2016.10.07. | 酒造組合

越後・謙信SAKEまつりの前夜祭イベントとして、新潟県酒造組合高田支部の新星会が、SAKEまつりの会場でもある上越市本町3丁目の君の井酒造高田支店(旧第四銀行隣り)を会場に、『角打ち(かくうち)』が行われます。

角打ち(かくうち)とは、いろいろと諸説はあるようですが、酒屋の店頭で立ち飲みができる酒場として、居酒屋が登場するまでは全国に数多く存在していました。

現在は数が少なくなりましたが、昔の風情を味わえる場所として、巷では根強い人気があるようです。

そんな情緒を味わっていただく『角打ち』を開催させていただきます。

15蔵元が各2種類のお酒を揃え、合計で30種類の日本酒を味わいながら簡単なおつまみ(缶詰や乾き物)を楽しんで頂きます。

是非ともお出掛け下さい。

■前夜祭(角打ち)の内容■
 日時/10月20日(木)・21日(金)の2日間 17時~21時まで
 会場/君の井酒造 高田支店(上越市本町3丁目)

まつりSAKE『車懸(くるまがかり)』のラベル貼りが行われました

2016.10.06. | 酒造組合

昨年新しく命名されましたSAKEまつりの限定酒『車懸(くるまがかり)』が、今年の当番蔵元の田中酒造(代表銘柄は能鷹)でラベル貼り作業が行われました。

新潟県酒造組合高田支部の新星会のメンバーが集まり、1本1本に真心を込めてラベルが貼られました。

毎年人気のまつりSAKEは、今年は750本の限定販売で、720ml入り1本1,600円(税込)です。

越後・謙信SAKEまつり当日の22日と23日のみの販売となりますので、是非お早めにお買い求めください。

それから、今年の試飲グラスは緑色を基調としたお洒落なものが完成いたしました。
こちらもお祭り当日のみとなりますので、よろしくお願いいたします。

春日神社にて「まつりSAKE」奉納とお祓い式が執り行われました

2015.10.22. | 酒造組合

「越後・謙信SAKEまつり2015」の安全と成功、関係者の息災を祈念するとともに、会場にて「まつり酒」をお味見・お買い求め下さる皆様が謙信公のご遺徳を偲び、高潔な人柄と武運にあやかりますようにと願い、酒造組合高田支部関係者一同、お祓い式を21日に春日神社で執り行われました。

まつりSAKEは、毎年「越後・謙信SAKEまつり」のために酒造組合高田支部内の酒蔵が協力して仕込むお酒で、今年は武蔵野酒造が2月早々から仕込みを開始し、この度完成いたしました。

「まつりSAKE」は1本1,600円(税込)で約750本限定で24日(土)、25日(日)の2日間、SAKEまつり会場で販売されます。

※春日神社は天徳2(西暦958)年創建と伝え、謙信公の居城・春日山城の鬼門鎮護の役を担った古社であります。春日明神は(藤原氏の流れを汲む)上杉氏の氏神でもあります。

まつりSAKE『車懸(くるまがかり)』のラベル貼りが行われました

2015.10.17. | 酒造組合

毎年恒例の限定酒まつりSAKEに、今年は新しく『車懸(くるまがかり)』と銘名され、昨日16日にラベル貼り作業が行われました。

今年は武蔵野酒造が当番蔵で、酒造組合のメンバーが集まり1本1本に真心を込めてラベルを貼り作業を行いました。

10周年を記念して22日・23日の2日間、前夜祭イベントが開催されます ※終了

2015.10.16. | 酒造組合

目印のバナーです

今年は10周年という節目を迎え、更にお祭りを盛り上げる企画といたしまして10月22日(木)と10月23日(金)の2日間に楽しい前夜祭イベントを開催いたします。

この前夜祭は、新潟県酒造組合上越支部が企画したもので、今回は初めて『謙信酒鍋』というメニューを開発し、上越市内のご協力を頂いた飲食店で『謙信酒鍋』が振る舞われます。
この前夜祭には、最近人気急上昇の上杉おもてなし武将隊も出陣していただき盛り上げていただきます。

詳しい情報は、本サイトの各ページの右側にある「謙信酒鍋」のバナーをクリックしていただきご覧いただきたいと思います。

なお、SAKEまつり当日も会場内の専用ブースで『謙信酒鍋』が登場いたしますので、是非お出掛け下さい。

まつりSAKE「車懸(くるまがかり/KURUMAGAKARI)」販売のお知らせ ※終了

2015.10.05. | 酒造組合

まつりSAKE「車懸(KURUMAGAKARI)」

10周年記念の試飲グラス
(裏面・中面・表面)

お祭り当日に販売する「まつりSAKE」は、10周年を記念してラベルデザインを刷新し、新たに商品名を「車懸(くるまがかり/KURUMAGAKARI)」と銘名されました。

今年の「まつりSAKE」は武蔵野酒造が担当し、丹精込めて作り上げられたお酒を瓶詰した後に、10月16日(金)に各蔵元が協力してラベル貼り作業を行い完成の見込です。

【車懸(くるまがかり/KURUMAGAKARI)の由来】
 謙信公の戦術の名に由来。「車懸」とは、車輪上の陣形に部隊を配置し、各部隊が順番に一撃離脱を繰り返すことで、常に新手の味方戦力が交戦し敵方に消耗を強いる戦術とされています。近世期の軍学書の中で捜索された架空の戦術とする説が現在では有力なようですが、野戦での強さを誇った謙信公を彩る伝説の1つとして面白く、また毎年担当蔵が交替して仕込みを行う「まつりSAKE」の性格を示す名称としても相応しいと考え、命名されたものです。

【販売時期】
まつりSAKE「車懸(KURUMAGAKARI)」は1本1,600円(税込)で約750本の限定販売です。
なお、販売はまつり当日の会場内のみでの限定販売となりますので、お早めにお求めください。

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